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2005年4月3日 まさFゆ師匠と行く!名古屋大須メイドカフェオフ
このコンテンツはHIGE伯爵が作成しました。
羽の楽園
および管理人のぷう。さんとは関係ありません。
お問い合わせは
こちら
までお願いします。
突然ですが。私・HIGE伯爵は名古屋にいた。
愛知が誇る(?)まさふゆ師匠のガイドで名古屋観光を楽しんでいたのだ。
駅地下で味噌煮込みうどんを食べたり、名古屋城でしゃちほこにさわったりした後で
我々は禁断の地・大須に向かった。
味噌煮込みうどーん。
桜には1日ばかり早かった名古屋城。
大須は、古くからの商店街で、お年寄りの集う街であったのだが、
しかし電気街→OTAKU街と移り行くに伴い、
いろんな人がいる
街となってしまったそうな。
まずは大須観音に行って来ました。
旅行前に、名古屋出身の友人に情報をもらっていました。
「大須には大須観音があるよ。
でも、
観音ってなに?
」
………。
大須観音。
昔は大須には観音しかなかったとか。
現在はビルの谷間ですが…。
そんな大須観音を後にして、アーケード街を行きます。
そういえば僕の最寄り某駅の周辺もアーケード街ですが、老朽化が進みまくって
アーケードの屋根が一部取っ払われていて…というか
外れたまま
になっていて
外れていた方が全然見た目が良い
という、けしからん事態になっています。
立派なアーケード街です。
人通りの少ない路地。
この建物。
以前は巫女喫茶もあったとか。
そんなこんなで、大須でも恐らくは、オタクな方面にやってきました。
この建物(右の建物)の2階に、メイドカフェがあるわけです。
写真がほとんどないんですが、
そこは、まさふゆ師匠にレポートをいただいておりますので、
そちらも交えてお楽しみください。
以後黒字はまさふゆ師匠。
青い斜字はHIGE伯爵となります。
私、まさふゆとHIGE-DANCE様とで
名古屋のメイド喫茶に行って来ました〜。
プラモ・PCゲームと同一フロアの一角に…あるある…。
開けっ放しの両開きのドアの前には
「メイドがご主人様・お嬢様を出迎えます、そのままでおまちください」の立て札。
うおー、出迎えのアレが聞けるのか…
「お待たせいたしました、ご主人様〜。申し訳ありませんがただいま1、2、3、4……
19組待ち
となっておりますが〜」
なんか
期待と違うセリフ
が…じゃなくて、ぐあ、そんな人気あるの?
まあ、せっかくだから待つ。
入り口、
ガバっと
開けっ放しなんですよ。
後にわかりましたが、これには意図があるんですね。
で、店外に待ち合いスペースがあって、メイドさんがそこに待ち客を呼びにくるんですよ。
ですので、メイドさん見たけりゃ遠巻きで眺めていれば良いという
商業的には
妨害以外の何者でもない
セリフを吐いておきます。
ちょっとご年配な女性の方とかもいらっしゃいまして。
「ご主人様とお嬢様のお店です」、ということで、客層は男に限ってないのね。
女性限定デーなんてのもあるみたいだし。
正直、
女性にとってどこが面白いのか
僕にはわかりませんが。
店の横に待ち合い用ベンチがあるんですが、10人は座れない感じですんで
待ち時間中売り場に出てた人も多数いると思われます。
無駄がないなぁ。
さてさて、2人掛けテーブル10個くらいのお店で19組待ちとなると
相当時間が掛かると踏んだHIGE伯爵は、別行動。
携帯の充電装置を買いに電器屋へ繰り出しました。
何店か探して、電池が使えるやつを見つけて、メーターが3になるまで充電して
そろそろあと4、5組まで進んだかなーと思って、ショップに戻ったんですが、
帰ったらまだ6組しか進んでなかった・・・。
滞在時間長い
のね。
正直この時点で、20時間ばかり寝てなかったので、
さすがに寝てしまいました。
ヒマなので、ちょっと張り紙読んだり…。
「ご予約は1週間前までに、2名様から20名様まで…」 20名て…。
「春のパフェ企画、当店のメイドが考えたパフェを人気投票で
正規メニューに!」
あー、はいはい。
「れもん、あすなの
入学式
にご参列ください」…入学式かよ!
客層は…
ニヤケおたく。
太ったやおい姉ちゃん。
純白ゴス姉ちゃん。
ビジュアル系カップル(男スカート…)。
ご主人様風コスプレ男。
お姫様(男3人はべらせてる…)
…すでに尋常じゃないです(泣)。
ニヤケおたく君、メイド達を撮ったアルバムを広げて
「このみちゃんの卒業式のときは
泣いたよ〜
」と、お友達と話してます。
こっちが泣きたい
です。
待ってる方々、
半数寝てます。
私らもちょっと寝る…。
結局2時間待ち…。
さあ、こっから本番です。
(一番奥に案内されました。よかった。実に良かった。
手前だと、外から見えちゃうの。それは避けたかったの。
配置としては、おおまかに…
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃
ま
控
┃
┃
□
□
□
□
□
□
│
え
┃
┃
伯
│
ス
┃
┃ │
ぺ
┃
┃ ┌─┐
□
□
□
□
│
|
┃
┃ │¥│ │
ス
┃
┛ ┷━┷━━━━━━━━━┷━┛
■
[待合ベンチ]
■
[待合ベンチ]
■
「おかえりなさいませご主人様〜」
「お席にご案内いたしますう〜」
彼女らのいでたちは『ちょっと動きやすいメイドゴス』で
エプロンスカートはピンクのギンガムチェック、で、結構短い。
「ご注文お決まりになりましたら、このベルを鳴らしてくださいませ〜」
うおー、
チリンチリン
するのね!
でも私らの席、メイド控え位置(厨房前)のまん前なんで結構間抜け…。
でも鳴らすよ
『チリンチリ〜ン♪』
「お呼びでしょうか〜?、ご主人さま〜」
…あんたが注文はこれで呼べって…
『プレイ』
だねもう。
(2人とも「チョコクッキースペシャル」を頼みました。)
注文した品が運ばれて、メイドさん一歩下がる。
軽く膝を曲げ、スカートの端を持ち上げ
「ごゆっくりお過ごしくださいませ〜」…それってそのピラピラの
下着見せる為にやってますか?
(師匠、
やっぱ
チェックしてたんだ…)
二つ隣のお兄ちゃんは、どうやら常連で、
自作小説を
『ここあ』ちゃんに
プレゼントし続けてる
模様です。
(それをここあちゃんに読ませてます。おそるべし。)
「面白かったですよう、でもお金出しては買うほどじゃないと思います〜」
ああ、そうだね、ストーカー化されてはイケナイものね、
その冷たいあしらいは正しいよ、タイヘンだね…。
(パフェ来ました。甘い、甘いよ。
上手く言えないけど、ひたすらシンプルに甘いよ。)
このお店、90分入れ替え制になってるらしい、みなさんホントに
ゆっくりなさってます。注文も途切れ、
メイドさんたちもヒマ…なのかと思ってたら控え位置のメイドさん二人、
お尻を突き出して、腰に当てた両手を羽に見立て向き合い
チュッチュッっと
バードキス
始めました……。
(混乱)
後で書いたのでうろ覚えですが、こんなかんじ。(HIGE画)
この近すぎる席のせいで、
もはや正視できません。
いいかげん混乱してるのに今度はアナウンスが入ります。
「6時のオルゴールの時間です」メイドさんたち、入り口の
両開きのドアを2人で仰々しく閉じる。
「どうぞ、ゆっくりとオルゴールの調べをお楽しみください」
大仰な円盤型柱オルゴールが鳴り始めます。
この演出の為に、普段は入り口開けてるのか…。色々と恐れ入ります。
メイドさん勢ぞろいして、胸の下で手を組み、目を瞑ってます。
純白ゴス姉ちゃん、ご主人様風コスプレ男、うっとり聴き入ってます。
もう、自分の屋敷で午後のお茶を楽しんでる風情です。
癖に…癖に…癖に…
なるのかなぁ…??
(俺はこんな
真昼間から薄暗い屋敷
はイヤです。)
ちなみに注文したチョコパフェ、極限までコスト削られてました。
メイドさんにイレあげるか、自分も盛装してなりきるのか、
そんな楽しみ方しろってコトなのねー。
まさふゆ師匠のレポートは以上です。
あと少し補足します。
まさふゆ師匠、ノートと書くもの無いかとおっしゃるので貸しました。
そしたら…
まいりました。
お会計の際に「4種類でどのパフェが一番良かったか」のアンケを求められました。
4種類どころか僕ら2人で1種類ですから、アンケなんて到底無理ですけど、
常連さんなら、きっとアンケにも答えられることでしょう。
パフェはこの金土日の3日間限定メニューでしたが、
多分この3日どころか
今日1日で4種類制覇した人、いるんだろうな。
レジの前にピンキーがあったんですが、顔と髪型が羽矢ンキーでした。
で、服がうぐいす色のドレスという「羽矢ンキー・お嬢様バージョン」
写真撮りたかったなー。ダメだったけど。
演劇
と
コスプレ
の
微妙なブレンド
を見せていただきました。
教科書どおりというかマニュアルどおりというか
お約束どおり
というか
正しい、誠に正しいのは確かです。
ここで一歩引いて、うそーくせー、なーんかうそくせーと思うのか、
ちちち違うんだ
俺はドジっ娘おてんば元気メイドが好みなんだと心の中でつぶやくのか
はまって
自作の小説を読ませる
かは資質なんでしょうね。
僕は、将来風俗に行く事があったとしても、
イメージプレイはやめよう
と決意しました。
でも、今回いけなかった
岐阜のメイド居酒屋、いずれ行くよ!m9(゚∀゚)
その後名古屋駅の地下であんかけスパゲッティ食べながら
まさふゆさんとはやの素や古いパピポを見せ合ったりして、20時半頃お別れしました。
あんかけスパゲッティ。
はやの素鑑賞中。
いろいろありがとうございました。
メイドカフェM's Melody
名古屋市中区大須3−18−21 アミューズメントパーク2F
金・土・日・祝営業
11:00〜19:30(14:00開店の日もあり)
公式ページ
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羽の楽園および管理人のぷう。さんとは関係ありません。
お問い合わせはこちらまでお願いします。
突然ですが。私・HIGE伯爵は名古屋にいた。
愛知が誇る(?)まさふゆ師匠のガイドで名古屋観光を楽しんでいたのだ。
駅地下で味噌煮込みうどんを食べたり、名古屋城でしゃちほこにさわったりした後で
我々は禁断の地・大須に向かった。
味噌煮込みうどーん。
桜には1日ばかり早かった名古屋城。
大須は、古くからの商店街で、お年寄りの集う街であったのだが、
しかし電気街→OTAKU街と移り行くに伴い、
いろんな人がいる街となってしまったそうな。
まずは大須観音に行って来ました。
旅行前に、名古屋出身の友人に情報をもらっていました。
「大須には大須観音があるよ。
でも、観音ってなに?」
………。
大須観音。
昔は大須には観音しかなかったとか。
現在はビルの谷間ですが…。
そんな大須観音を後にして、アーケード街を行きます。
そういえば僕の最寄り某駅の周辺もアーケード街ですが、老朽化が進みまくって
アーケードの屋根が一部取っ払われていて…というか外れたままになっていて
外れていた方が全然見た目が良いという、けしからん事態になっています。
立派なアーケード街です。
人通りの少ない路地。
この建物。
以前は巫女喫茶もあったとか。
この建物(右の建物)の2階に、メイドカフェがあるわけです。
写真がほとんどないんですが、
そこは、まさふゆ師匠にレポートをいただいておりますので、
そちらも交えてお楽しみください。
以後黒字はまさふゆ師匠。青い斜字はHIGE伯爵となります。
名古屋のメイド喫茶に行って来ました〜。
プラモ・PCゲームと同一フロアの一角に…あるある…。
開けっ放しの両開きのドアの前には
「メイドがご主人様・お嬢様を出迎えます、そのままでおまちください」の立て札。
うおー、出迎えのアレが聞けるのか…
「お待たせいたしました、ご主人様〜。申し訳ありませんがただいま1、2、3、4……
19組待ちとなっておりますが〜」
なんか期待と違うセリフが…じゃなくて、ぐあ、そんな人気あるの?
まあ、せっかくだから待つ。
入り口、ガバっと開けっ放しなんですよ。
後にわかりましたが、これには意図があるんですね。
で、店外に待ち合いスペースがあって、メイドさんがそこに待ち客を呼びにくるんですよ。
ですので、メイドさん見たけりゃ遠巻きで眺めていれば良いという
商業的には妨害以外の何者でもないセリフを吐いておきます。
ちょっとご年配な女性の方とかもいらっしゃいまして。
「ご主人様とお嬢様のお店です」、ということで、客層は男に限ってないのね。
女性限定デーなんてのもあるみたいだし。
正直、女性にとってどこが面白いのか僕にはわかりませんが。
店の横に待ち合い用ベンチがあるんですが、10人は座れない感じですんで
待ち時間中売り場に出てた人も多数いると思われます。無駄がないなぁ。
さてさて、2人掛けテーブル10個くらいのお店で19組待ちとなると
相当時間が掛かると踏んだHIGE伯爵は、別行動。
携帯の充電装置を買いに電器屋へ繰り出しました。
何店か探して、電池が使えるやつを見つけて、メーターが3になるまで充電して
そろそろあと4、5組まで進んだかなーと思って、ショップに戻ったんですが、
帰ったらまだ6組しか進んでなかった・・・。滞在時間長いのね。
正直この時点で、20時間ばかり寝てなかったので、
さすがに寝てしまいました。
ヒマなので、ちょっと張り紙読んだり…。
「ご予約は1週間前までに、2名様から20名様まで…」 20名て…。
「春のパフェ企画、当店のメイドが考えたパフェを人気投票で
正規メニューに!」 あー、はいはい。
「れもん、あすなの入学式にご参列ください」…入学式かよ!
客層は…
ニヤケおたく。太ったやおい姉ちゃん。
純白ゴス姉ちゃん。ビジュアル系カップル(男スカート…)。
ご主人様風コスプレ男。お姫様(男3人はべらせてる…)
…すでに尋常じゃないです(泣)。
ニヤケおたく君、メイド達を撮ったアルバムを広げて
「このみちゃんの卒業式のときは泣いたよ〜」と、お友達と話してます。
こっちが泣きたいです。
待ってる方々、半数寝てます。私らもちょっと寝る…。
結局2時間待ち…。
さあ、こっから本番です。
(一番奥に案内されました。よかった。実に良かった。
手前だと、外から見えちゃうの。それは避けたかったの。
配置としては、おおまかに…
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ま 控┃
┃ □ □ □ □ □ □ │え┃
┃ 伯 │ス┃
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■[待合ベンチ]■[待合ベンチ]■
「おかえりなさいませご主人様〜」
「お席にご案内いたしますう〜」
彼女らのいでたちは『ちょっと動きやすいメイドゴス』で
エプロンスカートはピンクのギンガムチェック、で、結構短い。
「ご注文お決まりになりましたら、このベルを鳴らしてくださいませ〜」
うおー、チリンチリンするのね!
でも私らの席、メイド控え位置(厨房前)のまん前なんで結構間抜け…。
でも鳴らすよ『チリンチリ〜ン♪』
「お呼びでしょうか〜?、ご主人さま〜」
…あんたが注文はこれで呼べって…『プレイ』だねもう。
(2人とも「チョコクッキースペシャル」を頼みました。)
注文した品が運ばれて、メイドさん一歩下がる。
軽く膝を曲げ、スカートの端を持ち上げ
「ごゆっくりお過ごしくださいませ〜」…それってそのピラピラの
下着見せる為にやってますか?
(師匠、やっぱチェックしてたんだ…)
二つ隣のお兄ちゃんは、どうやら常連で、
自作小説を『ここあ』ちゃんにプレゼントし続けてる模様です。
(それをここあちゃんに読ませてます。おそるべし。)
「面白かったですよう、でもお金出しては買うほどじゃないと思います〜」
ああ、そうだね、ストーカー化されてはイケナイものね、
その冷たいあしらいは正しいよ、タイヘンだね…。
(パフェ来ました。甘い、甘いよ。
上手く言えないけど、ひたすらシンプルに甘いよ。)
このお店、90分入れ替え制になってるらしい、みなさんホントに
ゆっくりなさってます。注文も途切れ、
メイドさんたちもヒマ…なのかと思ってたら控え位置のメイドさん二人、
お尻を突き出して、腰に当てた両手を羽に見立て向き合い
チュッチュッっとバードキス始めました……。
後で書いたのでうろ覚えですが、こんなかんじ。(HIGE画)
この近すぎる席のせいで、もはや正視できません。
いいかげん混乱してるのに今度はアナウンスが入ります。
「6時のオルゴールの時間です」メイドさんたち、入り口の
両開きのドアを2人で仰々しく閉じる。
「どうぞ、ゆっくりとオルゴールの調べをお楽しみください」
大仰な円盤型柱オルゴールが鳴り始めます。
この演出の為に、普段は入り口開けてるのか…。色々と恐れ入ります。
メイドさん勢ぞろいして、胸の下で手を組み、目を瞑ってます。
純白ゴス姉ちゃん、ご主人様風コスプレ男、うっとり聴き入ってます。
もう、自分の屋敷で午後のお茶を楽しんでる風情です。
癖に…癖に…癖に…なるのかなぁ…??
(俺はこんな真昼間から薄暗い屋敷はイヤです。)
ちなみに注文したチョコパフェ、極限までコスト削られてました。
メイドさんにイレあげるか、自分も盛装してなりきるのか、
そんな楽しみ方しろってコトなのねー。
まさふゆ師匠のレポートは以上です。
あと少し補足します。
まさふゆ師匠、ノートと書くもの無いかとおっしゃるので貸しました。
そしたら…
まいりました。
お会計の際に「4種類でどのパフェが一番良かったか」のアンケを求められました。
4種類どころか僕ら2人で1種類ですから、アンケなんて到底無理ですけど、
常連さんなら、きっとアンケにも答えられることでしょう。
パフェはこの金土日の3日間限定メニューでしたが、
多分この3日どころか今日1日で4種類制覇した人、いるんだろうな。
レジの前にピンキーがあったんですが、顔と髪型が羽矢ンキーでした。
で、服がうぐいす色のドレスという「羽矢ンキー・お嬢様バージョン」
写真撮りたかったなー。ダメだったけど。
演劇とコスプレの微妙なブレンドを見せていただきました。
教科書どおりというかマニュアルどおりというかお約束どおりというか
正しい、誠に正しいのは確かです。
ここで一歩引いて、うそーくせー、なーんかうそくせーと思うのか、
ちちち違うんだ俺はドジっ娘おてんば元気メイドが好みなんだと心の中でつぶやくのか
はまって自作の小説を読ませるかは資質なんでしょうね。
僕は、将来風俗に行く事があったとしても、
イメージプレイはやめようと決意しました。
でも、今回いけなかった岐阜のメイド居酒屋、いずれ行くよ!m9(゚∀゚)
その後名古屋駅の地下であんかけスパゲッティ食べながら
まさふゆさんとはやの素や古いパピポを見せ合ったりして、20時半頃お別れしました。
あんかけスパゲッティ。
はやの素鑑賞中。
いろいろありがとうございました。
メイドカフェM's Melody
名古屋市中区大須3−18−21 アミューズメントパーク2F
金・土・日・祝営業
11:00〜19:30(14:00開店の日もあり)
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